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過失割合

事故の状況

年齢 20歳〜69歳
事故の種類 相談者【自転車】 − 相手方【自動車】
事故発生場所等 埼玉県、車道上(交差点又はその付近)、昼間
事故発生状況 見通しの悪い丁字路で、自分が広路を走行中、相手が狭路から目視確認せずに、徐行以上のスピードで自分の自転車の横に当たってきました。自分はボンネットに肩をぶつけ全治2か月の鎖骨骨折でした。

相談と回答

どうですか?

2016-12-11 20:36:34

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自転車側が明らかに広い道路であった場合、過失相殺率認定基準において、基本の過失割合は「自転車10:自動車90」とされております。

自動車側の徐行義務違反の程度が酷く、「著しい過失」があったと言えるほどであった場合には、さらに自動車側がプラス5となり、「自転車5:自動車95」となります。

t.saito0854(行政書士) | 2016-12-13 17:57:19

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